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終わらせないでくれ、この時を

あらんくんとこうじくん

じゃにーずおたくばとんをやってみた

流行りには便乗していきたいタイプのオタクなので、巷で話題のバトンをやらせて頂きます〜!
アメーバ以来、4年ぶりくらいだ…………







#じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】のの


【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】

名前:阿部顕嵐くん

好きなところ: つい最近まで自分のボケがウケないのは自分の笑いのレベルが高すぎて周りがついて来られないからだと本気で思っていたところ、というのは半分冗談(半分本当)で、自分の見せ方を分かっているところと言葉のチョイス、と端正な顔立ち

担当になったきっかけ:ガムシャラ胸キュン王



名前:中丸雄一くん
好きなところ:綺麗な手と骨格、歌声、ただのヘタレかと思っていたら(失礼)実はめちゃめちゃ頑固なところ
担当になったきっかけ:少プレのマイシークレットの大サビ
(誕生日おめでとうございました!)

好きという感情に埋もれて生きているのでやたらと推しが多いですが、せっかくの機会なので書いてしまいます!どうかお許しを…
(推し→好きなところ)
永瀬廉くん→骨格
髙橋颯くん→骨格、どこかぶっとんでるところ
大橋和也くん→アイドルとしての意識の高さ、声
高橋恭平くん→骨格
向井康二くん→骨格、優しさ

基本的にただの骨格フェチだということがお分かり頂けるかと思います



【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

ジャニーズを好きになったのは関ジャニ∞大阪レイニーブルースのMステから。たしか小1の頃。
内くんに惚れて、それからしばらくはずっと「内くん」「内くん」と大騒ぎしていたらしい。
音楽番組に出ているのを見てキャーキャーする程度の可愛い小学生だった


自分がいわゆるオタクになったのは、部活の先輩におすすめされて「FIGHT」を買った中1の冬。その後すぐにお年玉で47のDVDを買って、わたし鏡の安田くんに落ちました



【担当遍歴】
安田章大くん(同時並行で永瀬くん筆頭に関西諸々)(→中丸雄一くん)→阿部顕嵐くん

ドリームボーイズ結成のあたりに関西を離れてから中丸くんに至るまでの担当不在期が長い。田島くん中心にたじふうれあむをゆるゆると応援していました



【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】
ふまけん あらちか B.A.D.
お互いへの信頼感で成り立っているこの辺りのシンメが好きで好きで仕方がない。かねこじも大好きでした。
片方の愛が重すぎるロバ丸(中丸くん上田くん)と岸颯も全力応援。

ヤンマー(安田くん錦戸くん)は生涯をかけて推していきたい


【1番心に残ってる現場】
関ジャニ∞の十祭
アリーナBブロでハチフェスも面白くてすべてが楽しかった


【初めて行った現場】
関ジャニ∞の8EST
天井最後列だったけれど、文字通り夢のような三時間だった


【最近行った現場】
KAT-TUNの10ksオーラス
とにかくギラギラしてた。KAT-TUNの格好良さに打ちのめされた


【次行く現場】
来年のクリエ(の予定)
ふうれあむの現場を下さい………


【記憶に残ってるファンサ】
10ksアンコールでロバ丸が私の目の前で肩を組んだことですかね!!!!!ファンサじゃないけどね!!!!!あざました!!!!!



【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

①love confusion/Sexy Zone
歌詞も、ありそうでなかった曲調もどストライク。歌い出しの風磨くんが好きすぎてつらくなる


②SUMMER EMOTION/ KAT-TUN
来ましたサマエモ!!!初めて聴いたと
き、KAT-TUNがこんな爽やかな歌を歌うのかと度肝を抜かれた曲。
歌い出しの田口くんにやられました


③STAR/KAT-TUN
サマエモと同じアルバムの曲。上と同じく、私の中ではキプフェの赤西くんのボーダーの衣装が最後だったKAT-TUNのイメージが覆された一曲。
「あと少し、あと少しだけ」の中丸くんの語りかけるような優しい歌い方に惚れない女はいない


関ジャニ∞のI to Uと「って!!!!!!!!」も譲れないくらい好きです。



【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】
①supernova/V6
泣く子も黙るすぱのば。兎にも角にも色っぽい

②ブリュレ/関ジャニ∞
そうです、この人たち踊れるんです。

③砂のグラス/A.B.C-Z
初めて少クラで観た時に心を奪われた。こんなにも綺麗に丁寧に踊る人たちがいるのだという事実がただただ衝撃的だった



【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数 可)】
①Hey You(Sexy Zone
これは譲れない。平野くんと一緒に頭を振り回したい

②YOLO moment(中山優馬
自分に抜群の運動神経があったらぜひ踊ってみたかった。

③バンバンッ!(ジャニーズWEST
UME強引オンと迷ったけれど、ステージの真ん中に皆で集まるところが大好きなのでこっちで。ラップも大好きな曲



全体的にガッチリ踊りたいというよりは雰囲気を楽しみたい派です!



【1番好きなペンライト】
10ksの銃型ペンラ。会場全体が赤に染まるのは十祭の提灯ペンラで経験済みなのだけど、単純に持ちやすい形状でありがたかった



【1番好きな衣装】
形だけだったらKAT-TUNの衣装は全般好きだしジャニストの今回のオーバーオールも可愛いから大好きなんだけど、思い入れがあるとすればキスマイ兄さんのカラージャージ。
当時はまだバカレア組の括りだったすとんずのロッキンもヘルノーも、じぐいわのバックで踊るたじまつふうれあむも忘れられない



【よく買う雑誌】
写真重視でWU
テキスト重視で明星
突発的に買ってしまうポテト



【この映像は見て欲しい!というオススメ】
2012や2013の少クラのバンバンッ!とUME強引オン
関西がただただ愛おしくて仕方がなくなる。

あらんくんの担当として外せないのはガムシャラ胸キュン王

少クラとジュニランの雨メドレーの可愛い可愛い中村嶺亜くんもおすすめしたい。


【ジャニヲタになる前の趣味は?】

小学生の頃は邦ロックとラジオ、担当不在期は上記に加えて女の子のアイドル(BiSあたり)と路上ライブ
基本的に小学生の頃から二次元にもほいほい手を出してきました。イナズマイレブンは私の青春



【最近気になっている子】
作間龍斗くん(語感と端正な顔立ちが好き)
ねぎまえ(得点板事件からcandyバックを経て気になっている)



【最後に一言!】

基本的にあっちの沼やこっちの沼をうろちょろしています。ミーハーです。

もし少しでも趣味が合いそうだな〜という方がいらっしゃればぜひ仲良くして頂きたく思います(;_;)!!!

ここまで読んでくださり有難う御座いました!

阿部顕嵐くんの誕生日に寄せて

 

あらんくん、19歳の誕生日おめでとうございます(ました)!!!

 

 

 

すみません、いきなりですが言い訳をさせて下さい.....

「担当」になってから初めての自担の誕生日ということで、私めちゃめちゃ浮かれてたんですよ。恥ずかしながら二週間ほど前から毎晩五分ずつ(短いなオイ)記事をしたためていたんですよ。はっすんこと大橋和也くんの誕生日にも、昨年の少クラのはっすんのあの威勢のいい「おざまーす!(訳・おはようございます)」を聴きながらぽちぽち打ってたんですよ。

そしてスマホはてなアプリの調子が悪くて文字が打てなくなっていたために別のメモ機能にちまちま打っていた私は、昨晩ついに記事を書き終えコピーをしようとした訳です。23時57分。ここまで完璧。優良なオタク。

 

ところがどっこい

 

テキストを切り取りますよね。コピーボタンを押しますよね、押したはずでしたよね。

 

 

 

 

 

 

 

何と言うことでしょう。隣のカットボタンを押してしまった。

 

 

 

こうして私の二週間分の努力は全て水の泡となった訳でございます。そして0時を迎えた、と。こんなはずじゃなかった。

流石に二日続けての模試はきつかったので全部模試のせいにしようと思います

 

 

 

そんなこんなで落ち込みながら課題に追われていたらこんな時間になってしまったので、一言だけでも(PCから

)。

 

 

 

18歳の一年はあらんくんにとっては変化に富んだ忙しないものだったんじゃないかなと思っています。

大学受験、大学進学、クリエで初のトラジャ9人公演、そしてLove-tuneへの加入。

 

半年前はまさかこうなるなんて思ってもみなかった、まあそんなことを言っていたらオタクなんてやってられないけれど。なんてったってnoisy guysという謎Gが出来て秒速で消滅した事務所だからね(貶してはいない)

 

オタクとしてはあらんくんをTVを通して目にする機会が増えたことが素直に嬉しいし、「新たなことに挑戦したい!」と意欲をもってお仕事に臨んでいるあらんくんの活躍する姿をとても誇らしく思います。

クロバットをのえるくんに教わったり、Love-tune加入にあたってギターの練習をしたり。

きっと器用だから卒なくこなせちゃうんだろうな、なんて思っているけど、だからといって練習なしで出来るものではないから大学との両立で大変なことも多かったんじゃないかな。

 

どこのGにいてもどの立ち位置にいても「阿部顕嵐」の色を出していくだろうから、これからもその活躍が楽しみです。

トラジャの最終公演、いつばの「ラストー!!!」って掛け声はきっとそういうことなんだろうなと了解したけれど、レポからはあらんくんもトラジャもしんみりせずに前を向いている様子が伝わってきて不思議と嬉しかったなぁ。もちろんあらちかのレポを見ては泣いた

 

あらんくんはすぐにドリボが控えているしトラジャは10月からえび座が始まる。

お互いの活躍がお互いを刺激するような、そんな良い関係性がこれからも続いていくんだろうな、と改めてトラジャというグループの強さを感じさせられた気がしました。

 

 

19歳の一年も、あらんくんの更なる飛翔を願っています。

一言付け加えさせてもらうと私は黒髪派です

 

 

 

 

そして最後に。今日はあらんくんの尊敬する松本潤くんの誕生日でもあり、関ジュの「お値段以上まとり」こと林真鳥くんの誕生日でもあり、そして今はもう辞めてしまった金内柊真くんの誕生日でもありました。

今は東京で夢に向かって頑張るとうまくん。ツイッター大和悠河さんがお祝いしていらっしゃるのを見たけれど、これほどまでに愛されているJr.はなかなかいないぞ、と。これからもずっと応援しています

 

 

 

一分超えてしまった...。

 

 

 

 

 

 

あと3日。

きっと、9人のトラジャを見られるのは今年の夏が最後になる。


結局私はトラジャのあらんくんを生で観ることがないまま一生を終えることになりそうで、今更になって3日後に迫った最終日の友人と同じ部のチケットを探すなんて悪あがきもしてしまっている。

もちろんそれがいかに難しいかは承知していて、あぁ友人に誘われたときにとっておけば良かったなぁと後悔してしまっていたり。
ここで謝るのも何だけど、ごめんね。




一人のジャニタレが数年属してきたグループを抜ける。
それが本人の意志が強く先行する「脱退」ではなく「改変」によるものであって、事務所そして他のグループには所属し続ける。

この事務所の不規則的な改変は慣れっこであるにしろ、それが自分の担当であるためだからか気持ちが追いついていないというのが正直なところ。


それでもあらんくんがどのグループにいても煌々と輝いているということが私の救いであると同時に私の指標でもある。

今はまだ現実を受け止めきれないけれど、あらんくんとトラビスジャパンが前を向いて歩み続ける限り、道が2つに分かれたとしてもどちらも応援し続けたい。




トラビスジャパンも、阿部顕嵐も、そしてあらちかというシンメも*1大好きです。

トラビスジャパンの9人各々、そしてトラビスジャパンというグループにとって素敵な未来が待っていますように。


2016.8.22

*1:もちろん他のメンバーも

予備校のチューターさんに居てほしいジャニーズ8選

予備校に「今君の8月の全てくれないか」って言われてるタイプのオタクです。否が応でも捧げますとも。

そんな訳で受験生オタの皆さん(そして私)がこれを見て少しでも元気になればと思って書いてみた。


こういう企画モノに必ずと言っていいほど登場するゆっちこと中丸雄一くん。安定。スーツが似合うよ!
よく女の子たちに囲まれているが常に冷静に対応。模試の点数が良かったことを嬉々として報告してもDFEで「へぇ、じゃあ次もその調子で」と返答。
机には必ずコーラが置かれているし焼肉のタレも常備されている(用途は上田くんのみぞ知る)。



女子から「上田さんは格好良いけど怖そう」と第一印象で恐れられてしまううーちゃん。
実際午前シフトの時は眠さ故に機嫌が悪いし、おふざけの度が過ぎた男の子には容赦なく叱る。しかし模試で良い点を取ったらめちゃめちゃ褒めてくれて、逆に大コケしても「次は頑張ろうな」と優しく慰めてくれるためそのギャップにやられる女子が多数。
基本的に傍らにいつも中丸くんがおり、上田くんが事務連絡をしに教室に来るときは中丸くんが後ろで黒板を消している。


男子からの絶大な人気を誇る慶應ボーイ
いつも男子に囲まれている上に見た目が(多少)チャラいため女子生徒が話せる機会も少ないし名前も覚えられていないんだろうなぁと思っていたら、帰り際に「〇〇さん最近古典の点数安定してきたね、自習室でも頑張ってるもんな」と声を掛けられて爆死したい。
一人一人のことをきちんと見ている優秀なチューターさん。


まあまあ、彼は安定でしょう!
教え方が上手いので連日連夜質問の行列が作られている。また、綿密な学習計画の見本例をエクセルで作って配布してくれる。安心安全の信頼と実績。予備校内のホワイトボードに「阿部ちゃんの天気予報」コーナーが設けられている。


兎にも角にもスーツが似合うため見た目の爽やか度はダントツで1位。
しかし噛みぐせがある(被害者は主に同学年の文系チューター美勇人くん)わ校舎のあらゆるコンセントを引っこ抜きそうになる(1個上の安井くんが止める)わで「萩谷さんは見た目爽やかなのになんか勿体無いよね」と言われてしまう。 ここで思い出される見掛け倒しの矢内先輩。

でもいざ相談に行くと真剣に話を聞いて的確なアドバイスをくれるので実際に居たら個人的には一番信頼出来ると思う。
理論立てて話してくれるので何かとわかりやすい。
自身の体験に即しているのか毎回必ず「まあ一番は緊張し過ぎないことだと思うよ!俺は模試でも本番でも緊張し過ぎて大変だったから…」という教訓で締めてくれるよ。



男子からも女子からも「うみ」「うみんちゅ」「うみさん」のラブコールが止まない愛されチューター。
自身がアニメ好きなこともあり、オタクの男の子とも盛り上がれる。また、大食いということで予備校の近くの美味しいラーメン屋さんを教えてくれる。
「俺実はあんまり勉強しなかったけど何とかなったし、○○さんはこの夏めっちゃ頑張ってたから絶対大丈夫だよ!」と励まされたいJr.ナンバーワン。ありがとう頑張ります(?)
小顔で細身だからスーツが似合うだろうなぁ。あまりイメージはないけれど着ているところを是非見てみたい。



「朝を制する者は受験をも制す」がモットーの生活指導係。閑也くんを朝拝むだけで1日頑張れる。
閑也くんに「おぉ!偉い!」と褒めてもらうがために朝イチで登校したい夏休みだった。今の明るめの髪色でパーマがかった感じもスーツと合いそうで好きです。


  • 岸優太くん(Prince)

他のチューターさんにも生徒にもいじられがち。菊池先輩のゴミをいつも捨てに行っている。
しかし相談には一緒に悩みながらも親身に乗ってくれるし、最後にウィスパーボイスの「頑張って!」の後に絶対頭ぽんぽんしてくれそう。
現に私は今進路に迷いに迷っているのだけれども岸くんみたいなチューターさんが居たら真っ先に相談しに行きたい。



 

何だか最後の方はスーツが似合うよランキングのようになってしまったが、こんな予備校があるのならば毎日閉館まで頑張れること必至だ。現実はそうではないが、素晴らしいチューターさんばかりなのは変わりない。


7月に入りいよいよ「受験の天王山」が始まろうとしているが、全国の受験生オタの皆さんにとって充実した夏休みとなることを願わんばかりだ。

適度に息抜きもしつつ、一緒に頑張りましょう!!!

もしも自分の好きなデビュー組の楽曲をジャニーズJr.が歌ってくれたら

高橋恭平くんの身体(しんたい CV.大橋和也)の薄さと顔の小ささに恐れ慄いて生きていたら、いつの間にかハイハイジェッツが誕生していた。まだ浮所くんの名前を覚えたばかりなのに……。

それはさておき、題名の通り私の好きな楽曲を歌って頂きたいJr.たちを書いていこうと思う。 



(Prince)
歌詞をしっかり聴きたいな、との魂胆から岸くん一択。岸くんとすばるくんの声の系統は全く違うはずなのだけれど、不思議と岸くんが歌っているところが想像出来てしまった。じぐいわの色気も加味して、Princeが適材かと思われる。


(高橋颯くん)
先日のクリエで高地くんが披露したことで(私の中で)話題になった曲。歌詞メロディー共に爽やかで、個人的にはジャニーズソロ曲の中では3本指に入る。
今のJr.の中で「やりたい事やる為の一歩はやれることをひたすらやればいい 未来なんてわかんない だから今を輝きたいんだよ」という詞を一番感情を込めて歌えるのは颯くんなのではないかな。

田口くんと似て長身でスタイルの良い高橋颯くんに踊って欲しいと願い続けて早ウン年。来世でも願い続ける自信がある。


野澤祐樹くん・増田良くん)
さっくんことSnow man佐久間くんの三宅くんへの猛アタックが話題になったのが記憶に新しいが、ここはあくまで古参の二人を推していきたい。歌唱力選抜、澤のハーフこと半澤暁くんが加わると一層爽やかになりそうだし、+寺モロじーじの6人も楽しそうだ。


Love-tune
バンド曲ではないのだが、自分がLove-tuneのOh!Yeah芸人のため爽やか夏ソングは全て彼らにやって頂きたい節がある。歌い出しは萩谷くんで。
ヘブンリを披露した時の青い衣装でお願いしたい!!


(funky8か関ジュ2014年組)
funky8だとメンバーのわちゃわちゃが沢山観られそうだし2014年組は声が曲のイメージにぴったり合致する。どちらにせよ可愛い可愛いファンサソングになる予感。

中村嶺亜くん)
弾き語り曲ということで、先日のクリエで自作ソロ曲を弾き語りで披露した颯くんにも歌って欲しいし何ならいっその事ふうれあ二人でどう?!ふうれあで向い合って「はよ会いたい」やらない?!と思っているが、遠距離恋愛の歌のためここは一人で歌ってもらうべきだと涙をのむ。
中丸くんのFILMを引っ張りだしてくれる嶺亜くんには足向けて寝られないしマジ神さま仏さま嶺亜さま(語彙力の欠如)。
オタクが一度は自分と自担に置き換えてしまうであろうオタクの永遠のテーマソングことわたし鏡、是非ともスーパーアイドル中村嶺亜くんに歌って頂きたい。

(中村海人くん、宮近海斗くん)
Wかいと(合掌)
Wかいとにはあのサルエルを履いて貰って、他のトラジャメンは気ぐるみを着て踊って欲しい。癒やしでしかない。最後の「パ~ンぱんだ~」の掛け合いの繰り返しのところで絶対「か~いかいと~」「か~いかいと~」とか「と~らとらじゃ~」とかやり始めると思うんでオタクは穏やかに見守りたい。


(長妻伶央くん谷村龍一くん) 
ツインタワーもびっくりのスタイルおばけ改め長身シンメ。一度でもいいからこの二人のステージを観てみたい。98年組で今キンキ兄さんの曲を芯を持ち且つしなやかに踊れるのはこの二人しかいないのでは。


阿部顕嵐くん)
やっと自担の登場。Love-tuneクリエに際してギターを練習した(現在進行形?)とのことなので、 聴く方もギターと歌声に集中できるシンプルなこの曲を。概してリアリティのある(恐らく御本人の実話)歌詞なのだけれど、顕嵐くんが

「薄暗い部屋の中で何度も重なりあって 互い確かめ合うように何度もキスを繰り返す これからの僕にとって大きな恋だと思うから 大切にするよ この一瞬を 一生」

なんて歌ったら世界中の女子がぶっ倒れるに違いない、大変だ。顕嵐くんがアコギを弾いているのを観たいだけのオタクだった。


Love-tune
今年の3月末まで放送していた、「KAT-TUNの世界一タメになる旅」のテーマソング。
すとんずとらぶとぅんで迷い、萩ちゃんが選びそうな曲だと思いらぶとぅんに。KAT-TUNと言うとどうしてもデビュー前の曲や6人時代の曲が歌われることが多いけれども、この曲を振りでらぶとぅんが踊ったらめちゃめちゃ可愛いと思うんすわ。
歌割りも自分の中で既に完璧なんすわ。
最近のKAT-TUNの曲って振れ幅が大きいから実はLove-tuneのニッチ性に上手くハマるんじゃないか(PHOENIXとかFEATHERSとかも歌えそう)と思うんだけれども、どうですかね、萩谷慧悟殿!!!


Travis Junior)
新たな一歩を踏み出す春に聴きたい曲。阿部顕嵐くんのカラオケの十八番です。単純に顕嵐くんが歌っているのを聴きたいというのと、わちゃわちゃが見られそうなところがポイント。閑也くんも海人くんもちゃかちゃんも朝日くんも顕嵐くんも爽やかの権化なので、これは切実に実現して欲しい……。


Sixtones
ぶっちゃけ一番観たい。
3月の少年倶楽部プレミアムをご覧頂ければ分かると思うのだけれど、あのクラブステージがすとんずにぴったり過ぎて最早怖いし6人がぴょんぴょん跳んでるのを観たい。
「千年待った流星群の夜に」の田口くんパートは誰がいいか一晩考えたのだが北斗くんにお願いしたい。ほくほくのためだったら一万年生きる。



  • SUMMER TIME/NEWS

(天才Genius)
彼らにこれを歌って貰えればこの夏は例年より騒々しい日が続くはずさ(ミュージックアワー)!
今、日本で一番清潔感のある高3男子3人組と言っても過言ではない彼ら。
「夏の前にキミに逢えたから最高の波が来ているのさ」なんて言えちゃうDK最高だね!



(Mr.KING)
NEWSを歌いがちなグループだけれども、これ以前~この時期の嵐の曲をもっと歌って欲しかったりする。
ちょっとセンチメンタルな歌詞に感情がこもりそう。


明日の模試を乗り切れば来週はテレ東音楽祭に少クラ生放送にMUSIC DAY……生きる………生きるぞ………。

夏が近づいてきているので、爽やか爆イケDKの自担を思い出さずにいられない。

今の自担が爽やかじゃない訳じゃないよ(断言)

阿部顕嵐くんは今まで何本かドラマに出演してきたのだが、近キョリ恋愛のハルカは勿論、胸キュンスカッと(2015年11月16日分)の篤志くんも爆イケDKの極みであるので、私はたまらなく好きなのだ。爆イケあらんちゃん、最高である。

因みに爆イケDKと言えば先日のれんれおディズニーが思い出されるが、私は彼らが同い年だと今だに信じていない。
非オタの友人ともよく話すことなのだが、97年組はお洒落だったり洗練されていたりと良い意味でリア恋枠が少ないように感じられる(但し顕嵐くんは除く)のに比して98年組は黒髪が殆どである(廉くん……)からだろうか、 同じクラスの爆イケDK軍団に居そうだなぁとつくづく思わされる。
颯くんは校庭で98円の水鉄砲で村木くんと遊んでいて、本高くんのノートのコピーがクラス中に回っていて、長妻くんや廉くんはクラスの中心的存在で、航気くんや葵海くんは中心的存在ではないけれどお弁当を食べながら音楽雑誌を読んで楽しそうに盛り上がっていて、谷村くんは一人でお弁当を食べていたのに長妻くんや廉くんに「たにむもサッカーするよな!」と誘われて何だかんだ着いていく、そんな初夏の昼休みが思い浮ぶ。なお全て妄想である。

話は自担に戻るが、近キョリ時の顕嵐くんが16歳だったという事実は後世にまで語り継がれるべきだし、私個人のこの先ウン十年と続く(であろう)オタク人生の中でも中々経験し難い衝撃であるに違いない。恐らく、上田くんが甘栗から今の某サイヤ人に変貌を遂げたことと並ぶレベルである。

今の私は当時の顕嵐くんより年上になってしまった訳だが、あんなにキラキラしたDKが身近にいる高3の夏を送りたかった(ここで女子校通いの受験生が現実を見る。いやでも女子校楽しいから…!オタク界隈も最高だから…!)。

顕嵐くんがリア恋枠であることを最も象徴しているのは、ガムシャラ胸キュン王の1回戦であろう。

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KAT-TUNの躁鬱ジェットコースターに搭乗中だった当時の私がある意味でさらに躁状態に追い込まれた、伝説の回である。
顕嵐くんと同じ学校同じクラスで尚且つ隣の席になれるくじ運があったならば、この先どんなコンサートでも天井最後列で構いません(きっぱり)。
授業中寝ていたとか教科書を忘れて見せてもらうとか、現実に存在し得る要素を短時間のストーリーの中にぎゅうぎゅうに詰めてきた辺りが、彼を爆イケ、リア恋枠と言わしめる所以なのであろう。

大学生になった今もその爽やかさや爆イケ感は変わらない、そんな自担が六本木で輝く今夏、私は自習室でレポを追いながら勉学に励む所存である。

ブログを始めてみた。


こんな私でも一応受験生という立場に身を置いているため、Twitterを辞めてみた。
何度か自分の意志で自粛しようと試みていたのだが、どうにも誘惑に弱い性分で挫折を繰り返し、昨晩思い切ってアプリをアンインストールした次第である。

しかし、Twitterを辞めてしまうと自分のふとした感情を書き留めるツールがなくなってしまった。
(私のことをよく知っている人には、普段から趣味の話しかしていないだろう、と一笑に付されるだろうが)

そこで、元々作っていた(そして、何件か記事を投稿していた)はてなブログに少しずつ自分の感情の一端を綴っていくことにした。
Twitterを辞めてしまったことで情報を得る速度が格段に遅くなったためタイムリーな話題を呟く事は出来ないだろうが、もし見てくださる方がいらっしゃるのならば、高校生の戯れをどうか温かい目で見守って頂きたい。